Kiseki
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家まで見守って

家に着いたら、
大切な人に伝わる。

食事のあとの帰り道、終電のあと、慣れない街。ひとりで歩くときも、あなたが選んだ人が出発と到着を知っています。

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無料 · iPhone · iOS 26以降

「家まで見守って」の説明画面。設定の前に4行でわかる

しくみ

  1. 家の場所を一度だけ設定

    住所を入力するか今いる場所を使い、地図を動かしてピンを家の玄関に合わせます。

  2. 見守る人を招待

    メッセージやLINEなどで専用リンクを送ります。リンクは1人に1つ。ユーザー名も検索もありません。

  3. 帰り道で「誰かに知らせる」をタップ

    出発したことが伝わり、途中の居場所も確認できます。帰宅予定時刻は、距離とあなたの歩く速さから自動で計算します。

  4. 家に着いたら、伝わる

    到着すると「家に着いた」と知らせが届きます。いつもの夜は、それだけです。

帰りが遅れたら

iPhoneのアラームが鳴り「大丈夫?」と確認します。「大丈夫」で15分延長、または「家に着いた」をタップ。応答がないときだけ、見守る人に通知が届きます。

見守る人に見えるもの

  • あなたの居場所(約1分ごとに更新)。家に向かって歩いているあいだだけです。
  • 共有はiCloudを通して、あなたと見守る人のあいだだけ。Kisekiには見えません。
  • 家に着くかオフにすると、居場所は削除されます。

必要なもの

  • iOS 26以降のiPhoneとiCloud。
  • 見守る人のiPhoneにもKisekiが必要です。
  • 見守り連絡先は無料で1人。近日公開のKiseki+なら最大5人になります。

「家まで見守って」は緊急通報サービスではなく、警察や救急に連絡することはありません。緊急時は110番・119番に通報してください。

最初の散歩へ。

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